HIGH QUALITY LEATHER 革蛸(KAWATAKO)
戦後、米軍ベースにいた青年は米兵の持っていた分厚く大きい革財布に憧れた。
その青年は独学でレザークラフトを学び、その後ベースでは彼の財布を使わない米兵はいなくなった。
報酬はウイスキー。ベースの中で彼はスモールハンドキッドと呼ばれることになっていった。
革蛸の"ワレット"という表現はキッド氏のウォレットの発音に由来する。
その生きる伝説とも言えるキッドの技術と意志を継ぐ職人達の手から生まれたレザー
それが革蛸である。
革蛸の製品は、長年の使用による最高の経年変化をお客さまと共に造り上げることが出来る様、魂と技術が込められております。
革の繊維方向を考える事・ 革の特性を見極めパーツによる厚みを選択する事・ そんなクラフトマンシップは目に見えません。
しかし、魂のこもったモノは語り出します。
時を共に過ごすこと、 それが、最高の使い心地と変化を生みだします。 これこそがリアルヴィンテージ…
そう呼ばれるに相応しいのではないでしょうか?
「本物は本物のレシピでなければ造り上げることは出来ない…」
ハーレー乗り御用達アロートライブ製革蛸別注バックル
音・質感ともにシルバーと同格の経年変化を得られるBrass素材を使用。
革蛸こだわりの逸品
サイズ:縦×横×厚み=5cm×7.5cm×3mm
素材:Brass ブラス(真鍮)
















































































































